黒鯛の塩焼き、もはや定番のピータン豆腐、せせりのグリル。
一時異様にハマった朝食。食パンの中をくりぬいて、バター、卵、ベーコンの順において最後にくりぬいたパンでふたをして暫く様子を見て、ひっくり返して出来上がり。
簡単だけどとっても美味しい。
是非お試しあれ。
季節柄里芋をたくさん実家からもらったのでレクエで蒸して、塩をかけて食す。
熊本だし定期的に馬肉も食べている。
これもよく作る「チキンのバスク煮」
バスク産のトウガラシが決めて。
余ったら美味しいパスタソースに大変身。
冷凍輸入牛肉を格安で買った。そのまま焼いて食べたけれど国産と比べると歴然としたさがあった。
だからとミラノ風ビーフカツにした。パン粉にパルメジャーノ・レッジャーノを混ぜて揚げた。
イタリアの国旗のような付け合わせと一緒にとても美味しく頂いた。
いろいろアップしているが、この季節、家ごはんの半分以上は鍋。
〆は久しぶりに雑炊を。
ヒラタケという大きなキノコが売っていたのでこれはグリルパンで焼いた。
だいたいいつも3−4品。
中トロ。
ヒラメのエンガワの刺身。
そして先ほどのヒラタケとせせりのグリル。香りがよく美味だった。
作るたびに味も向上していき嬉しい。
北海道の知人からおくってもらったジャガイモ。パサパサしておらず、シンプルにジャガバターで食べるのが最高だ。
箸休めにウズラの卵とプチトマトの一夜漬け。
甘鯛の塩焼き。これは大好物。
うんとこしょ、どっこいしょ、と言いたくなるような大きなかぶ。
これはスープにして食べた。冬はそこまで来ている。
こんな感じ。
食後にはこれまた季節の贈り物の柿。
来月は何を食べよう。。。

0 件のコメント:
コメントを投稿