以下、写真に収めた夕食からいくつか、、、
左は友達に教えてもらってレパートリー化したサラダ(きゅうり、タコ、アボカド、トマト、大葉、ごま油、塩、胡椒など)、右はこないだアヒルストアで食べたレシピを参考に作ってみたもの。シイタケにオリーブとトマトを入れてオリーブオイル、パプリカ、塩、胡椒、を振ってオーブンで焼くというもの。できれば砂肝とか一緒に入れて焼くとなおおいしいでしょう。
バーミックスで玉ねぎドレッシング

あと、生姜があったので、これも砕いて生姜焼きのたれを。

適当に醤油、みりん、酒、あと隠し味に、特製油
大量に買った豚肉を、小麦粉にくぐらせて油なしで焼く「タモリ式生姜焼き」
そして最後にたれをかけて完成。
とてもおいしい!おいしい生姜焼きをつくることと豚肉を生姜焼きのタレに漬け込む時間は正比例していると思っていましたが、そうじゃないんですねー。
たくさん作ったのでお弁当にも持っていきました。

とある日はサラダやトマトや焼きナス、そして豚足をあてに焼酎をぐびぐび。
グリーンカレーも味が安定してきて、サラダも色も味もいい感じ。
他にはビーフシチューも作ったりしました。
世田谷公園近くのシニフィアン・シニフィエのおいしいバゲット。

これを長時間煮込んだビーフシチューと一緒に食べるとまるで老舗洋食屋さんにいるかのよう。
お弁当でも大活躍!
成城石井でシラスが半額になっていたときはピーマンと一緒に炒めて、だしと醤油とみりんでクタクタに煮てご飯のおともにしたこともありました。
また栗も同じく半額を狙って、栗ごはんを!
栗ごはんと、シラスとピーマンの炒め物と生姜焼きのバランスのいい豪華な夕食。
固くなったパンはフレンチトーストにします。

豪華な朝食!
フレンチトーストの甘みとベーコンエッグの塩っ気が大好き。
トマトをバーミックスで砕きます。

それを残ったビーフシチューにかけてぐつぐつ煮込んで何を作るかというと、、、
トマトで延ばしたビーフストロガノフ風のごはん!
ビーフシチューのコクとトマトのあっさりした酸味が絶妙です。
ハロウィーンの日はカボチャを眺めながらバジルのペンネ。
安くなっていたインゲンとジャガイモも一緒に炒めました。

これは病院のテレビで見た3分クッキングをまねて作った親子丼。
とはいえ、鳥団子とキノコで作る親子丼でしたが、オリジナルで中華の具材の八角やクミンシードを加えてちょっとオリエンタルテイストにしてみたっけな、、
味は想像通り。
それって大事なことで、想像以上においしい事があるということは、想像以上にまずいこともあり得るということの裏返しであって、いつも想像通りに作れるように気をつけて料理しています。
大量に買ったトマトは細かく刻んでバジルペーストと一緒に和えてブルスケッタに。
食欲の秋ですもの、、、
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