定番のメニューは押さえつつもたまにはオリジナル料理を織り交ぜつつ日々料理はしている。
合い挽き挽肉とショウガと納豆を和えたもの。味付けは醤油等。
これにお昼は半熟の目玉焼きをのっけて食べる。
友達が遊びに来た際の夕飯はキュウリと茄子の浅漬け、ゴーヤーとイカ昆布の和え物、タコとアボカドのサラダ、キノコのバジル和え(お酢と醤油で)、そしてチキンのトマト煮。
チキンのモモ肉ははじめグリルパンでこんがり焼いてから、茄子、キノコ、ピーマン、パプリカを入れて、トマトと白ワインを加えて煮込む。
ランチにはさらに煮詰めてパスタソースに仕上げて食べた。
ある日のランチはスーパーで上物のうなぎが安売りされていたので、これを細かく切って、海苔とネギを散らし、出汁スープをかけてお茶漬け風。
昨夏はしょっちゅう作っていたが今夏初めての夏野菜スープ。オクラ、パプリカ、ピーマン、茄子をみじん切りにして、炒めたタマネギとニンニクのベースにコンソメスープで煮込む。
簡単夏野菜スープの完成。
雑炊!
料理しながらつまむ梅キュウリ。簡単で食欲が増幅するので最近よく作る。
ゴーヤーチャンプル。塩漬け豚バラ肉はいろんなところで使えてとても重用する。
鯛の刺身、カワハギの刺身、からし蓮根、タケノコの煮物、梅キュウリ。
こちらは、しんせんなピオーネもとっても安い。
綺麗な器を買ったので、ぶどうをのせたり、ゴーヤーの和え物をのせてみたり。
上記夏野菜スープをカレーに転用。
美味しそうな甘鯛を買って、アラ部分は大根とゴボウを入れて煮物へ。
佐賀に行った際に、天山酒造で買った吟醸冷酒。ごくごく飲めて美味しかった。
甘鯛の上品な出汁がしみて美味しかった。
もちろん身の部分はシンプルに塩焼き。
どこか外に食べにいくより美味しい。本当に味を求めるなら家で作る方がうまい。家できないものは、鮨、天ぷら、焼肉、焼き鳥、手の込んだフレンチくらい。。。
桃の季節という事でトマトとバジルをベースに作ったブルスケッタの素に桃の半分を刻んで火にかけて少々煮詰め、冷蔵庫で冷やして、冷製パスタと混ぜ、最後に桃をトッピングして完成。
特売の和牛を長芋といためる。
アボカドとタコのサラダ、ブルーの器にとっても良く映える。
この日は、上記2品に加えて、黒毛和牛のグリルや、ピータン豆腐、梅キュウリなどごちそうだった。
左列がランプ肉で右側がヒレ肉。うまい!
残り物を使ったワンプレーとランチ、その2。
こないだのチキンのトマト煮にスペインのトウガラシを加えてバスク煮にした。
鰹の刺身、鱧の湯引き、ゴーヤーのイカ昆布和え、塩麹蓋バラ肉のグリル。今夜もごちそう。
食後にはチーズ。
空腹で朝目が覚めた日にはご飯を炊いて、干し大根、豆腐、ネギ、南関あげの味噌汁とサバのみりん干し。
今夜も肉を。熊本あか牛”阿蘇王”ヒレ肉のグリル、先日の甘鯛のあら煮で作っていた大根とゴボウの煮物、ゴーヤーの浅漬け、ホタテとトウモロコシの炊き込み御飯。
酒は、佐賀、天山酒造の純米吟醸「七田」これはとっても美味しい。なぜか九州に来て日本酒を良く飲むようになった。
〆のホタテとトウモロコシの炊き込み御飯、絶品だった!
お昼は味噌汁とキュウリと穂先メンマの和え物と、豚挽肉、茄子、パセリのあんかけをのっけた丼。
塩麹黒豚バラ肉を使って、エリンギと空心菜を炒めて完成。
その日の夜は、飛竜頭の柚子ポン酢がけ、キュウリと穂先メンマの和え物、ゴーヤーの佃煮と上記塩麹黒豚バラ肉、空心菜、エリンギの炒め物、最後にブラックペッパーをちょっと多めに振りかけると味がしまる。

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